SHOCK PRICE 500 GAME SERIES ジャンピングアクション
対応機種:PC
◆ プレイ方法 ◆
Windows10 (パッケージ版)
▼ ゲーム(記事風)紹介 ▼
前作『ダイビングアクション』で地底の奥深くまで潜っていた探検家が、遂に地球最後の資源「マグネランス」を発見! 今度はそれを持ち帰るのだ。探検家は左右に勝手に移動するので、プレイヤーはうまくジャンプをさせて、帰還の手助けをしてあげよう。今回使うボタンはなんとスペースキー (左クリック) 1つだけ。力を溜め具合でジャンプ力が変化するぞ!
特徴
- SHOCK PRICEシリーズ
- 縦スクロールアクション
- 地底脱出
- 操作キー1つのみ
- 難易度3段階
- アイテムあり
- 溜めジャンプ
- 難易度別ハイスコア
- 不規則配置の足場
- 起動時CD必須
ゲームデータ
- 発売会社
- SME・インターメディア
- 開発会社
- NAGI-P SOFT
- 発売日
- 2000/01/21
- 価格
- 500円 (税別)
- プレイ人数
- 1人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- アクション
- テイスト
- 2D縦スクロールアクション
- ターゲット層
- ゲーマー向け
- ソフト形態
- 専用機器・対応機器
- ----
- 備考
-
- 管理人のWindows10では、インストール・起動共に問題なく、正常にプレイすることができました。
- ただし、ハイスコア登録時に本来記憶されるはずの入力した名前が消えていることがありました。
- インストール後も、アプリ起動時にディスクが必須です。
ゲームデータ
- 発売会社
- SME・インターメディア
- 開発会社
- NAGI-P SOFT
- 発売日
- 2000/01/21
- 価格
- 500円 (税別)
- プレイ人数
- 1人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- アクション
- テイスト
- 2D縦スクロールアクション
- ターゲット層
- ゲーマー向け
- ROM枚数
- 専用機器・対応機器
- ----
- 備考
-
- 管理人のWindows10では、インストール・起動共に問題なく、正常にプレイすることができました。
- ただし、ハイスコア登録時に本来記憶されるはずの入力した名前が消えていることがありました。
- インストール後も、アプリ起動時にディスクが必須です。
ゲームデータ
- 発売会社
- SME・インターメディア
- 開発会社
- NAGI-P SOFT
- 発売日
- 2000/01/21
- 価格
- 500円 (税別)
- プレイ人数
- 1人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- アクション
- テイスト
- 2D縦スクロールアクション
- ターゲット層
- ゲーマー向け
- ROM枚数
- 年齢制限
- ネット通信/オンライン機能
- なし
- 専用機器・対応機器
- ----
- 備考
-
- 管理人のWindows10では、インストール・起動共に問題なく、正常にプレイすることができました。
- ただし、ハイスコア登録時に本来記憶されるはずの入力した名前が消えていることがありました。
- インストール後も、アプリ起動時にディスクが必須です。
ゲームデータ
- 発売会社
- SME・インターメディア
- 開発会社
- NAGI-P SOFT
- 発売日
- 2000/01/21
- 価格
- 500円 (税別)
- プレイ人数
- 1人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- アクション
- テイスト
- 2D縦スクロールアクション
- ターゲット層
- ゲーマー向け
- CERO
- 販売形式
- 専用機器・対応機器
- ----
- ネット通信/オンライン機能
- なし
- 備考
-
- 管理人のWindows10では、インストール・起動共に問題なく、正常にプレイすることができました。
- ただし、ハイスコア登録時に本来記憶されるはずの入力した名前が消えていることがありました。
- インストール後も、アプリ起動時にディスクが必須です。
ゲームデータ
- 発売会社
- SME・インターメディア
- 開発会社
- NAGI-P SOFT
- 発売日
- 2000/01/21
- 価格
- 500円 (税別)
- プレイ人数
- 1人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- アクション
- テイスト
- 2D縦スクロールアクション
- ターゲット層
- ゲーマー向け
- 対応OS/機種
- Windows 95/98
- 認証システム
- なし
- 媒体/形式
- CD-ROM 1枚組
- ネット通信/オンライン機能
- なし
- 専用機器・対応機器
- ----
- 備考
-
- 管理人のWindows10では、インストール・起動共に問題なく、正常にプレイすることができました。
- ただし、ハイスコア登録時に本来記憶されるはずの入力した名前が消えていることがありました。
- インストール後も、アプリ起動時にディスクが必須です。
ゲームデータ
- 制作サークル
- 公式サイト
- 発売日
- 2000/01/21
- 価格
- 500円 (税別)
- プレイ人数
- 1人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- アクション
- テイスト
- 2D縦スクロールアクション
- 創作形態
- 対応OS/機種
- Windows 95/98
- 認証システム
- なし
- 媒体/形式
- CD-ROM 1枚組
- ネット通信/オンライン機能
- なし
- 専用機器・対応機器
- ----
- 備考
-
- 管理人のWindows10では、インストール・起動共に問題なく、正常にプレイすることができました。
- ただし、ハイスコア登録時に本来記憶されるはずの入力した名前が消えていることがありました。
- インストール後も、アプリ起動時にディスクが必須です。
ゲームデータ
- 発売会社
- SME・インターメディア
- 開発会社
- NAGI-P SOFT
- 発売日
- 2000/01/21
- 価格
- 500円 (税別)
- プレイ人数
- 1人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- アクション
- テイスト
- 2D縦スクロールアクション
- ターゲット層
- ゲーマー向け
- 専用機器・対応機器
- ----
- 備考
-
- 管理人のWindows10では、インストール・起動共に問題なく、正常にプレイすることができました。
- ただし、ハイスコア登録時に本来記憶されるはずの入力した名前が消えていることがありました。
- インストール後も、アプリ起動時にディスクが必須です。
ゲームデータ
- 制作者
- 公式サイト
- 公開年
- プレイ人数
- 1人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- アクション
- テイスト
- 2D縦スクロールアクション
- 創作形態
- プレイOS (推奨OS)
- Windows 95/98
- プレイバージョン (最新Ver)
- ネット通信/オンライン機能
- なし
- 使用ツール
- 備考
-
- 管理人のWindows10では、インストール・起動共に問題なく、正常にプレイすることができました。
- ただし、ハイスコア登録時に本来記憶されるはずの入力した名前が消えていることがありました。
- インストール後も、アプリ起動時にディスクが必須です。
プレイ記録
- 最終プレイ年月
- 2026年 02月
- 推定プレイ時間
- 2時間
- 自己クリア率
- 75%
- お気に入り度
- ★★
- オススメ度
- ★☆
- 自己クリア条件
- 3つの難易度全てで100階に到達する
- 最終進行状況
- 「やさしい」のみ100階到達
関連リンク
回顧用動画
こちらはプレイ済みの方向け回顧用動画です。ほぼ管理人がプレイしたまま。未プレイの方はページ上部の紹介用動画を推奨いたします。
プレイしたところまでなので、ゲームによって、体験だけ・序盤のみ・途中まで・クリアまでとバラバラです。腕前は至極平凡、超凡人プレイ。
2つ目以降の動画を見る場合は、動画の下の番号ボタンをクリック♪ (※YouTubeのサイトへ移行します。限定公開動画です。)
| No. | プレイ内容 | 動画時間 |
|---|
ゲームレビュー
レビューといいつつ、思ったことをただひたすら書き連ねる単なる感想文です。誰がどう見てもかなりの駄文。文章下手でスミマセン…。
また、序盤しかプレイしていない触っただけのゲームなどは、的外れなコメントもあると思います。何卒お許しを~!
独自採点は、独断と偏見による超適当な採点です。ゲームの点数なんて人それぞれなんで、意味ないな~い!(*-∀-)ノ゙ (なのに書く)
† 『ダイビングアクション』にまさかの続編が登場! †
本作は『SHOCK PRICE 500』シリーズの『ダイビングアクション』の正統な続編。前作では地球最後の資源を入手するために地底深くへと下り続けた探検家が、遂にその資源を発見! 今度はその資源を地上の皆の元へ持ち帰らなければならない! ……というストーリーです。それにしても、あの無限とげ地獄のような地底遺跡からよく資源を発掘できたなぁ。探検家、超人過ぎるやろ……!
† 今度は逆に下から上へ †
さてさて、前作では下へ下へでしたが、今度は逆に上へ上へ! ただし、そのゲームシステムがだいぶ変わっていました。見た目はほとんど同じままなのに、遊んだ時の印象が激変! 一体どう変貌したかというと……?
† 探検家がノンストップで歩き続ける! †
前作では自分で操作できた主人公の探検家が、今作では勝手に左右に動き回ります。マグロの如く、止まったら死ぬんじゃないかというくらい止まりません。どうした、探検家! そして今回プレイヤーができるのは、探検家をジャンプさせること! これだけです。以前ライフだったゲージが今作ではパワーゲージとなっており、スペースキー (または左クリック) を押し続けるとゲージが溜まり、離すとゲージのパワー分だけ高くジャンプできるといった感じです。操作はこの上なく簡単! なのですが……。
† ひどくストレス溜まる~! †
率直に申し上げると、管理人絶賛だった『ダイビングアクション』と比べ、こちらは酷評やむなしの超がっかりゲーム。スピード感が心地良かった前作と比べ、モタモタ進行で非常にじれったい。唯一できるジャンプもそうそうイメージ通りには跳べず、主人公もジャンプも思い通りにならないので、ひたすらストレスに。しかも、ジャンプ力を溜める暇もない状況となってしまった時、探検家自ら崖下に落ちていく姿をなすすべもなく見届けるのはホント……。プレイしてて理不尽感がすごい!
† 難易度によるパワーゲージの違い †
ジャンプの時に溜めるパワーゲージなんですが、実は「やさしい」と「ふつう」以上で違います。「やさしい」はスペースキーを押し続けてMAXまで溜まったらMAXのまま。しかし、「ふつう」以上はMAXを超えると0に戻るという仕様。なので、「ふつう」以上だと、大ジャンプするつもりがピョコンとも飛べないなんてことがザラにあり、これが原因で死にまくります。う~ん、これもストレス上積み。
† 一気に急上昇できた時だけは爽快 †
そんな不満だらけの中、「パラソル」を取った時と「ジャンプ台」で大ジャンプした時だけは非常に気持ち良く、一気に登れたという爽快感があります。特に「パラソル」のビューーーンと3階層ほど一気に上がった時の感覚は、翼が生えたようでクセになります。このパラソルジャンプの快感を味わうためだけに登っている、みたいな。
† こういうゲームと悟れれば楽しさも †
『ダイビングアクション』では自分で操作できたので、ミスは自分のせいと割り切れたんですが、『ジャンピングアクション』は思い通りに動けないので、「ミスしたのはこのシステムが悪い!」とゲームに当たりたくなるんですよねー。短気な人だと即クソゲーの烙印ものだと思います。ただ、この苛立ちを我慢してでもプレイし続け、失敗は自分のミスと受け入れられるようになると、少しずつ楽しさが感じられてくる気がします。「ふつう」や「むずかしい」で50階以上にある程度到達できるようになり、テクニックがわかるようになると、自分が上手くなった気がして攻略欲がそそられてきました。「このゲーム、華麗にプレイできたらカッコいいんじゃね?」的な。
† オススメは断然『ダイビング』 †
とはいえ、やっぱり『ダイビング』と『ジャンピング』では、初プレイ時の印象が天と地の差! 軍配を上げるなら圧倒的に『ダイビング』です。ホントに最初の1時間くらいは「どうしてこうなった」という感想しか……。てっきり「マリオ」みたいな床渡りのジャンプアクションじゃないかと思っていたもので、食べたかった料理と違う料理を出された気分。……にしても、ほぼ同じ素材を使ったゲームでここまで評価に落差があるのも珍しい。
独自採点
- 操作性 (説明の丁寧さ)
- 3点
- グラフィック (絵・映像全般)
- 6点
- サウンド (音楽・SE全般)
- 7点
- ストーリー (設定・方向性)
- 8点
- ゲームバランス (難易度調整)
- 7点
- ゲームボリューム (データ量)
- 3点
- ハマり度 (熱中度)
- 2点
- わかりやすさ (手軽さ)
- 7点
- テンポの良さ (快適さ)
- 5点
- 作業感の少なさ (単調感)
- 2点
- 得点補正
- (低価格)
- +3点
- 合計得点
- 53点
印象ポイント
4段階に良い点と気になる点をわけた○×レビュー! かなり率直に思ったことを書いてます。
良い点はそのまま褒めたいところを、悪い点は自分だったらこうする、こうだったらいいな的な要望です。…ちょっと愚痴っぽいかも?
カッコ内は理由や詳細ですが、かなり適当なので単なるオマケ。もちろん全て管理人の主観であり、万人の意見じゃないですので、あしからず~。
◆ 感動した点 ◆
◆ 良かった点 ◆
◆ 気になった点 ◆
◆ 残念だった点 ◆
雑記帳
記録や攻略メモや小ネタやどうでもいいことを綴っていく雑記帳です。読んだところでさほど有益な情報はないでしょう。完全に自分用メモ。
総じてネタバレなので、プレイしてから読むのが吉。ネタバレ構わないよって方はドンドン読んじゃってどうぞ。稀に良い情報もあるかも?
裏技はこれだけは知っておいた方が良いかも的なものだけ抜粋。おまけに手順説明もかなり端折ってます。なんて中途半端なっ…!