極楽雀PREMIUM
対応機種:PS2
◆ プレイ方法 ◆
PS2 (ゲームディスク)
▼ ゲーム(記事風)紹介 ▼
麻雀牌で落ち物パズルという新機軸を築いた『落雀』シリーズの最終形態! 2026年現在も同作品の続編は発売されておらず、シリーズの最高峰に君臨する永久保存版だ。PC版『極落雀』に新たに3つモードが加わり、より多彩な遊び方が可能に。「ごほうびビンゴ」や新メダルの追加でやり込み要素も一層充実。これぞまさにプレミアム! 最強の『落雀』だ!
特徴
- 麻雀牌パズル
- PC版の強化バージョン
- 「ミッション16」追加
- 「役満アタック」追加
- 「タイムアタック」追加
- 「ごほうびビンゴ」追加
- 隠しメダル追加
- おまけモード追加
- 公式戦の持ち点増加
- チュートリアル音量修正
ゲームデータ
- 発売会社
- デジキューブ
- 開発会社
- エンターブレイン/エムビーアイ
- 発売日
- 2003/07/31
- 価格
- 3,800円 (税別)
- プレイ人数
- 1人~2人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- 落ち物パズル
- テイスト
- 対戦型麻雀牌パズル
- ターゲット層
- 麻雀愛好家/落ちゲーファン
- ソフト形態
- 専用機器・対応機器
- ----
- 備考
-
ゲームデータ
- 発売会社
- デジキューブ
- 開発会社
- エンターブレイン/エムビーアイ
- 発売日
- 2003/07/31
- 価格
- 3,800円 (税別)
- プレイ人数
- 1人~2人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- 落ち物パズル
- テイスト
- 対戦型麻雀牌パズル
- ターゲット層
- 麻雀愛好家/落ちゲーファン
- ROM枚数
- CD-ROM 1枚組
- 専用機器・対応機器
- ----
- 備考
-
ゲームデータ
- 発売会社
- デジキューブ
- 開発会社
- エンターブレイン/エムビーアイ
- 発売日
- 2003/07/31
- 価格
- 3,800円 (税別)
- プレイ人数
- 1人~2人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- 落ち物パズル
- テイスト
- 対戦型麻雀牌パズル
- ターゲット層
- 麻雀愛好家/落ちゲーファン
- ROM枚数
- CD-ROM 1枚組
- 年齢制限
- ネット通信/オンライン機能
- 専用機器・対応機器
- ----
- 備考
-
ゲームデータ
- 発売会社
- デジキューブ
- 開発会社
- エンターブレイン/エムビーアイ
- 発売日
- 2003/07/31
- 価格
- 3,800円 (税別)
- プレイ人数
- 1人~2人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- 落ち物パズル
- テイスト
- 対戦型麻雀牌パズル
- ターゲット層
- 麻雀愛好家/落ちゲーファン
- CERO
- 販売形式
- 専用機器・対応機器
- ----
- ネット通信/オンライン機能
- 備考
-
ゲームデータ
- 発売会社
- デジキューブ
- 開発会社
- エンターブレイン/エムビーアイ
- 発売日
- 2003/07/31
- 価格
- 3,800円 (税別)
- プレイ人数
- 1人~2人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- 落ち物パズル
- テイスト
- 対戦型麻雀牌パズル
- ターゲット層
- 麻雀愛好家/落ちゲーファン
- 対応OS/機種
- 認証システム
- 媒体/形式
- ネット通信/オンライン機能
- 専用機器・対応機器
- ----
- 備考
-
ゲームデータ
- 制作サークル
- 公式サイト
- 発売日
- 2003/07/31
- 価格
- 3,800円 (税別)
- プレイ人数
- 1人~2人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- 落ち物パズル
- テイスト
- 対戦型麻雀牌パズル
- 創作形態
- 対応OS/機種
- 認証システム
- 媒体/形式
- ネット通信/オンライン機能
- 専用機器・対応機器
- ----
- 備考
-
ゲームデータ
- 発売会社
- デジキューブ
- 開発会社
- エンターブレイン/エムビーアイ
- 発売日
- 2003/07/31
- 価格
- 3,800円 (税別)
- プレイ人数
- 1人~2人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- 落ち物パズル
- テイスト
- 対戦型麻雀牌パズル
- ターゲット層
- 麻雀愛好家/落ちゲーファン
- 専用機器・対応機器
- ----
- 備考
-
ゲームデータ
- 制作者
- 公式サイト
- 公開年
- プレイ人数
- 1人~2人
- 難易度
- 普通
- ジャンル
- 落ち物パズル
- テイスト
- 対戦型麻雀牌パズル
- 創作形態
- プレイOS (推奨OS)
- プレイバージョン (最新Ver)
- ネット通信/オンライン機能
- 使用ツール
- 備考
-
プレイ記録
- 最終プレイ年月
- 2026年 03月
- 推定プレイ時間
- 35時間
- 自己クリア率
- 60%
- お気に入り度
- ★★★★★
- オススメ度
- ★★★★☆
- 自己クリア条件
- 7つ全てのモードで金メダル以上
- 最終進行状況
- 4つのモードで金メダル以上
関連リンク
回顧用動画
こちらはプレイ済みの方向け回顧用動画です。ほぼ管理人がプレイしたまま。未プレイの方はページ上部の紹介用動画を推奨いたします。
プレイしたところまでなので、ゲームによって、体験だけ・序盤のみ・途中まで・クリアまでとバラバラです。腕前は至極平凡、超凡人プレイ。
2つ目以降の動画を見る場合は、動画の下の番号ボタンをクリック♪ (※YouTubeのサイトへ移行します。限定公開動画です。)
| No. | プレイ内容 | 動画時間 |
|---|
ゲームレビュー
レビューといいつつ、思ったことをただひたすら書き連ねる単なる感想文です。誰がどう見てもかなりの駄文。文章下手でスミマセン…。
また、序盤しかプレイしていない触っただけのゲームなどは、的外れなコメントもあると思います。何卒お許しを~!
独自採点は、独断と偏見による超適当な採点です。ゲームの点数なんて人それぞれなんで、意味ないな~い!(*-∀-)ノ゙ (なのに書く)
† 『落雀』シリーズの超デラックスな完全版! †
PC版『極落雀』にプレミアムな要素を追加した、最終進化形ともいえる『落雀』です (2026年現在) 。シリーズトップのパフォーマンスを誇り、PC版ではちょっと物足りなく感じていた部分が、見事にカバーされています。こちらを一度プレイしてしまうと、PC版には戻れないかも!?
† 遊び方の異なる3種類の新モードが追加 †
「ミッション16」「役満アタック」「タイムアタック」という3つのモードが『PREMIUM』では新たに追加されています。これがそれぞれに趣向が違って面白い! 既存の「公式戦」「段位認定」「百獣の王決定戦」「スコアアタック」のどれとも違った遊び方ができ、いずれもやり込み甲斐があるモードでした。前作の4モードだけでもそこまで不満はなかったのですが、7モードあると満足感が違いますね~。各モードで大きく内容が異なるにもかかわらず、難度のバランスが取れているのも素晴らしいです! モード別の所感はページ下部の「雑記」欄に書いています。
† 「公式戦」の持ち点修正グッジョブ!! †
「公式戦」に感涙モノの改良が!! なんと、PC版では8000点しかなかった持ち点が18000点に~~!! PC版では満貫一発で終わってしまう味気なさを常々感じていたので、これは嬉し過ぎる改善!! スタンディングオベーションしたいくらい!! 感謝感激雨あられ!! 修正的には「8000」の前に「1」を足しただけなのに、この面白さの違いといったら!! 正直、これだけでも『PREMIUM』を選ぶ価値あり!
† 「ごほうびビンゴ」でプレイ意欲大幅UP! †
もう1つ大きな変化として「ごほうびビンゴ」が追加されたことがありますね。ビンゴカードが用意されており、ゲーム中で特定の条件を満たすとキーホルダーがもらえ、そのキーホルダーでラインができるとモードの解放やボーナス特典がもらえるというもの。収集要素が加わると、やはり俄然やる気が出てくるもので! メダルはともかく、このビンゴだけは全部集めたいという気になりました。
† ビンゴが完成しなーーーいッ!! †
実際に挑戦したところ、地道にプレイして24個までは比較的順調にキーホルダーが集まったんですが、最後の1個だけが待てど暮らせど手に入らず……。20時間はプレイしたはずなのにそれでもダメなのかと。これにより「タイムアタック」モードがいつまでも経っても遊べないという状態になってしまい、「おいおい、どーするよ?」って感じでした。ただ、ようやく25個目をゲットできた時、ハッキリとその獲得条件がわかりました。詳しくは書きませんが、20時間以上プレイしてこれをゲットできないのは、単純に運悪過ぎだろと……! これは条件が厳しいんじゃなくて、自分の運がひどいわ。(泣)
† 次に目指したくなるのは役達成率100% †
ビンゴが完成して全てのモードが遊べるようになったら、次に挑戦したくなるのが役達成率100%! 本作では通常の麻雀の役がほとんど揃っているほか、ローカル役も多数存在するので、全役を達成するのは魅力的だけどかなり大変。ただ、役満やレア役を狙いやすい新モードが3つ追加されたおかげで、PC版よりかは相当楽になっていると思います。とはいえ、役満は思いの外難しく、できそうでできない! リーチスロットで失敗してやり直しになったり、期待する牌と別の牌でアガられて役が台無しになったりと、様々なぐぬぬ案件で阻止されます。降る牌が大盤振る舞いの「役満アタック」でも、組みが最初からあったりするので、意外と狙った役は作りづらかったり。
† 運の比率を減らせる「タイムアタック」が役作り向き! †
役達成がやりやすかったのは、断トツで「タイムアタック」ですね。スロットもリーチイベントもないので、確実に成功させられる。まさに最適! 下から牌が競り上がることもなく、安心して手作りができるのも有り難い。ただ、時間制限の厳しさと、欲しい牌がなかなか降ってこない問題はあり、特に「カン」が必要な「四槓子」と「超三元」は超高難度! 4つ消しをする形を維持するだけでも、相当な集中力と注意力を要します。しかも、4つ目が降ってくるかは完全に運!
† 最高難度の「超四喜」に悶絶! †
最後に残ったのはやはりやはりの「超四喜」! 「東」「南」「西」「北」を全てカンせよ! コレはマジでムッズい!! 「タイムアタック」でどうにかこれを作りたくて、数時間粘り続けたものの結局作れず……。どうしても3分以内では必要な牌が揃わない! かくなる上は恥も外聞も捨て「ミッション16」でミッション無視して挑戦! 1プレイ15分ほどかけ、ようやく完成ーーー! やったっ! できる、これならできるぞーー!! でも15分でやっとじゃ、こりゃ3分以内は絶望的だったなぁ。無事、全ての役は作れたんだけど、「ミッション16」を使ってしまったという若干の敗北感が……。ちなみに字牌が出まくる「役満アタック」なら余裕なのかと思いきや、初期組みがあったり、4つ消しがしにくかったり、競り上がりが激しかったり、スロットで致命傷を負ったりで、逆に全然ダメでした。
† 傑作と呼んで差し支えない出来 †
『落雀』シリーズの集大成と断言できる抜群の完成度だと思います。これはもう間違いなくオススメ! 欲を言えば、「公式戦」で最初の組みの数や持ち点、制限時間などのルールを変更できるようなオプションが欲しかったくらい。これで定価3,800円はお買い得だわ~。10時間くらいでやめるつもりが、30時間以上遊んでしまった気が……! すごい魔力だっ!!
独自採点
- 操作性 (説明の丁寧さ)
- 8点
- グラフィック (絵・映像全般)
- 9点
- サウンド (音楽・SE全般)
- 8点
- ストーリー (設定・方向性)
- 8点
- ゲームバランス (難易度調整)
- 9点
- ゲームボリューム (データ量)
- 9点
- ハマり度 (熱中度)
- 9点
- わかりやすさ (手軽さ)
- 9点
- テンポの良さ (快適さ)
- 8点
- 作業感の少なさ (単調感)
- 7点
- 得点補正
- (公式戦ルール変更不可)
- -2点
- 合計得点
- 82点
印象ポイント
4段階に良い点と気になる点をわけた○×レビュー! かなり率直に思ったことを書いてます。
良い点はそのまま褒めたいところを、悪い点は自分だったらこうする、こうだったらいいな的な要望です。…ちょっと愚痴っぽいかも?
カッコ内は理由や詳細ですが、かなり適当なので単なるオマケ。もちろん全て管理人の主観であり、万人の意見じゃないですので、あしからず~。
◆ 感動した点 ◆
◆ 良かった点 ◆
◆ 気になった点 ◆
◆ 残念だった点 ◆
雑記帳
記録や攻略メモや小ネタやどうでもいいことを綴っていく雑記帳です。読んだところでさほど有益な情報はないでしょう。完全に自分用メモ。
総じてネタバレなので、プレイしてから読むのが吉。ネタバレ構わないよって方はドンドン読んじゃってどうぞ。稀に良い情報もあるかも?
裏技はこれだけは知っておいた方が良いかも的なものだけ抜粋。おまけに手順説明もかなり端折ってます。なんて中途半端なっ…!