ポップンミュージックポータブル (pop'n music portable)

対応機種:PSP

『ポップンミュージックポータブル』の所有画像

◆ プレイ方法 ◆

PSP (UMD)

▼ ゲーム(記事風)紹介 ▼

遂にあの人気リズムゲーム『ポップンミュージック』が携帯ゲーム機で遊べるように! アーケードの『ポップンミュージック15 ADVENTURE』を基調としており、テーマは「冒険」。広大なマップを探索する「アドベンチャーモード」では、多数のトレーナー達とポップンバトルできるのだ。収録曲は80曲以上で、5、7、9ボタンそれぞれに専用譜面も完備!

特徴

  • ポップンシリーズ
  • 譜面落下式音ゲー
  • ACポップン15がベース
  • テーマは「冒険」
  • アドベンチャーモード
  • チュートリアルあり
  • 5・7・9ボタン選択可
  • 収録曲80曲以上
  • アドホック4人対戦可能
  • ミュージックプレイヤー

ゲームデータ

発売会社
コナミデジタルエンタテインメント
開発会社
コナミデジタルエンタテインメント
発売日
2010/02/04
価格
4,800円 (税別)
プレイ人数
1人~2人
難易度
普通
ジャンル
音楽ゲーム
テイスト
音符落下型リズムゲーム
ターゲット層
万人向け/音ゲーファン
ソフト形態
専用機器・対応機器
----
備考
  • 廉価版の「ベストセレクション」が2010年7月15日に1,980円で発売されています。

ゲームデータ

発売会社
コナミデジタルエンタテインメント
開発会社
コナミデジタルエンタテインメント
発売日
2010/02/04
価格
4,800円 (税別)
プレイ人数
1人~2人
難易度
普通
ジャンル
音楽ゲーム
テイスト
音符落下型リズムゲーム
ターゲット層
万人向け/音ゲーファン
ROM枚数
専用機器・対応機器
----
備考
  • 廉価版の「ベストセレクション」が2010年7月15日に1,980円で発売されています。

ゲームデータ

発売会社
コナミデジタルエンタテインメント
開発会社
コナミデジタルエンタテインメント
発売日
2010/02/04
価格
4,800円 (税別)
プレイ人数
1人~2人
難易度
普通
ジャンル
音楽ゲーム
テイスト
音符落下型リズムゲーム
ターゲット層
万人向け/音ゲーファン
ROM枚数
年齢制限
ネット通信/オンライン機能
アドホックモード 2~4人対戦
専用機器・対応機器
----
備考
  • 廉価版の「ベストセレクション」が2010年7月15日に1,980円で発売されています。

ゲームデータ

発売会社
コナミデジタルエンタテインメント
開発会社
コナミデジタルエンタテインメント
発売日
2010/02/04
価格
4,800円 (税別)
プレイ人数
1人~2人
難易度
普通
ジャンル
音楽ゲーム
テイスト
音符落下型リズムゲーム
ターゲット層
万人向け/音ゲーファン
CERO
A
販売形式
パッケージ
専用機器・対応機器
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ネット通信/オンライン機能
アドホックモード 2~4人対戦
備考
  • 廉価版の「ベストセレクション」が2010年7月15日に1,980円で発売されています。

ゲームデータ

発売会社
コナミデジタルエンタテインメント
開発会社
コナミデジタルエンタテインメント
発売日
2010/02/04
価格
4,800円 (税別)
プレイ人数
1人~2人
難易度
普通
ジャンル
音楽ゲーム
テイスト
音符落下型リズムゲーム
ターゲット層
万人向け/音ゲーファン
対応OS/機種
認証システム
媒体/形式
ネット通信/オンライン機能
アドホックモード 2~4人対戦
専用機器・対応機器
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備考
  • 廉価版の「ベストセレクション」が2010年7月15日に1,980円で発売されています。

ゲームデータ

制作サークル
公式サイト
発売日
2010/02/04
価格
4,800円 (税別)
プレイ人数
1人~2人
難易度
普通
ジャンル
音楽ゲーム
テイスト
音符落下型リズムゲーム
創作形態
対応OS/機種
認証システム
媒体/形式
ネット通信/オンライン機能
アドホックモード 2~4人対戦
専用機器・対応機器
----
備考
  • 廉価版の「ベストセレクション」が2010年7月15日に1,980円で発売されています。

ゲームデータ

発売会社
コナミデジタルエンタテインメント
開発会社
コナミデジタルエンタテインメント
発売日
2010/02/04
価格
4,800円 (税別)
プレイ人数
1人~2人
難易度
普通
ジャンル
音楽ゲーム
テイスト
音符落下型リズムゲーム
ターゲット層
万人向け/音ゲーファン
専用機器・対応機器
----
備考
  • 廉価版の「ベストセレクション」が2010年7月15日に1,980円で発売されています。

ゲームデータ

制作者
公式サイト
公開年
プレイ人数
1人~2人
難易度
普通
ジャンル
音楽ゲーム
テイスト
音符落下型リズムゲーム
創作形態
プレイOS (推奨OS)
プレイバージョン (最新Ver)
ネット通信/オンライン機能
アドホックモード 2~4人対戦
使用ツール
備考
  • 廉価版の「ベストセレクション」が2010年7月15日に1,980円で発売されています。

プレイ記録

最終プレイ年月
2026年 01月
推定プレイ時間
50時間
自己クリア率
100%
お気に入り度
★★★★★
オススメ度
★★★★
自己クリア条件
「アドベンチャーモード」をクリアしてエンディングを見る
最終進行状況
「アドベンチャーモード」をクリアしてエンディングを見た

回顧用動画

こちらはプレイ済みの方向け回顧用動画です。ほぼ管理人がプレイしたまま。未プレイの方はページ上部の紹介用動画を推奨いたします。
プレイしたところまでなので、ゲームによって、体験だけ・序盤のみ・途中まで・クリアまでとバラバラです。腕前は至極平凡、超凡人プレイ。
2つ目以降の動画を見る場合は、動画の下の番号ボタンをクリック♪ (※YouTubeのサイトへ移行します。限定公開動画です。)

No.プレイ内容動画時間

ゲームレビュー

レビューといいつつ、思ったことをただひたすら書き連ねる単なる感想文です。誰がどう見てもかなりの駄文。文章下手でスミマセン…。
また、序盤しかプレイしていない触っただけのゲームなどは、的外れなコメントもあると思います。何卒お許しを~!
独自採点は、独断と偏見による超適当な採点です。ゲームの点数なんて人それぞれなんで、意味ないな~い!(*-∀-)ノ゙ (なのに書く)

† 嬉しいポップン続編登場! †

コンシューマ版 (家庭用) の『ポップンミュージック』は2007年に発売されたPS2の『pop'n music 14 FEVER!』を最後に音沙汰なしだったんですが、なんと3年の時を経て家庭用の新作が! おぉおぉ! 遂に来よったーッ! 感激~~!! ……「2009年にWii版発売してるじゃん!」とツッコまれそうですが、あの作品はもうポップンを冠しているけどなんか違うというか……亜種みたいな感じ? 申し訳ないが、正統なポップンとしては断固として認められぬ! ( ̄△ ̄#)

† PSP版は正統進化! †

しかしPSP版は違う! ちゃ~んと『ポップンミュージック15』と呼ぶにふさわしい内容になっていました。それもそのはず、テーマも収録曲もアーケード版の『ポップンミュージック15』をベースにした作り! もちろん家庭用向けにアレンジされており、各種モードともにPS2版に近い作りとなっていました。うん! いつものポップンだ!

† PSPで9ボタン操作がキッツい! †

しかし1つだけ問題が……! その1つが、致命的で大問題なのだが! ぬあああぁ、専用ポップンコントローラが使えなーい! PSPだもん、当然ですよね~。んでもって、コントローラ操作はほぼ経験なし! 『アニメーションメロディ』や『ディズニーチューンズ』をプレイした時以来か? しかも、ゲーム機本体ゆえに重い! 長時間プレイきつそうだし、この形状で同時押しはちゃんとできるんだろうか……? いや、それよりも、このボタン配置でどう操作するん?! (……確認中……) うえぇ? L・Rボタンがまさかの黄色!? 内側ってメッチャ混乱するやん! これはマズいと即キーコンフィグしようと思ったものの、考えてみればポップンコントローラのボタンの配置に一番近いのはこの設定。や、やはりこれでいくしかないのか……?!

† メインは「アドベンチャーモード」 †

不安を感じつつもゲーム開始。本作の目玉はポップンランドを「ミミ」と「ニャミ」が冒険する「アドベンチャーモード」! 先が見えないマップを1マスずつ進むという秘境探検気分を味わえるのがいい感じ。曲に登場するキャラ達がトレーナーとなって立ちはだかります。驚くのがそのボリューム! 順調にゲームを進めたとしても10時間じゃ済まない! 人によりけりですが、実力次第では20時間以上かかることも? それくらいの長い旅になります。なお、ストーリー内では3日間の出来事らしい。短っ! あれで3日?!

† 「アドベンチャーモード」の良かった点 †

まず進め方がわかりやすいというのが良かったです。逐一の説明も丁寧で、プレイの仕方で迷うことはなし。マップの構成も秀逸で、先の見えない道を一歩一歩開拓していくのが純粋に楽しかったです。なんとなくマッピング感やトラップが『世界樹』や『ウィザードリィ』っぽい? アイテムの数も丁度良く、レベルを上げることで徐々に行動範囲が広がっていくワクワク感があります。最初から最後まで5ボタンだけで完結する点も、誰でもクリアできるようにという配慮があり、優しさを感じられます。

† 「アドベンチャーモード」の悪い点 †

ただ、この終始5ボタンのみの進行が、中級者以上にとっては大きな不満に! 最初の慣れないうちは5ボタンでも充分楽しめるんですが、どこまで進んでも5ボタンではだんだん物足りなくなってくるもので。その上、ひたすら展開が長いので、後半はとにかくダレ気味。「せめて7ボタンか5ボタンハイパー譜面で遊ばせて~~~ッ!」ってなります。いやまあ、音符シンボルによる再戦なら7ボタンも9ボタンも選べるんですけど、どちらにせよストーリー進行上5ボタン勝負は避けられないわけで……。どうにも冗長。

† 収録曲は素晴らしいの一言! †

収録曲はブラボー!! ファンタスティックッ!! 全80曲以上とのことですが、これほど好きな曲だらけのポップンは過去初めて! AC15の新曲も好みのものが多くて、私的ハズレ曲が少ない、まさに良曲揃い! 過去作の再録曲がこれまたお気に入りどストライクの曲がたっぷりで。大好きな「ウィンターダンス」「メガネロック」の再録などは脳内小躍りするレベル! 個々の好みによるかもしれませんが、収録曲は自分の中では過去イチといっても過言ではないです! グレイト!!

† 5ボタン・7ボタンで満足できるなら買い †

基本的には非常に出来の良い『ポップン』だと思うんですが、兎にも角にも演奏時の操作のしにくさが鬼門! ポップンコントローラならEXのLv38前後まで余裕ですよの人でも、この9ラインはLv25前後でもヒィヒィさせられるかと。操作ボタンがデフォルト設定の場合、L・Rボタンが途中に入るため、左の白から右の白まで順に押していくだけの階段でも異様にムズい! また、赤と白の同時押しを片方の指だけで押すのが非常に難しいので、左と右に対応している赤ボタンを瞬時に押し分けなければならないという大変さが……。混乱の元。5ボタン・7ボタンはまだ覚えやすい配置なので、9ボタンにこだわらないなら買いです。9ボタンは一からの鍛錬の覚悟が必要! ただ、修羅な9ボタンもプレイしているうちに上達はするもので、やりにくい9ボタンでどこまで攻略できるかの成長を楽しむ遊び方も、案外面白いかも?

独自採点

操作性 (説明の丁寧さ)
5点
グラフィック (絵・映像全般)
9点
サウンド (音楽・SE全般)
10点
ストーリー (設定・方向性)
9点
ゲームバランス (難易度調整)
9点
ゲームボリューム (データ量)
8点
ハマり度 (熱中度)
9点
わかりやすさ (手軽さ)
10点
テンポの良さ (快適さ)
4点
作業感の少なさ (単調感)
6点
得点補正
(アドベンチャーの5ボタンのみ)
-5点
合計得点
74点

印象ポイント

4段階に良い点と気になる点をわけた○×レビュー! かなり率直に思ったことを書いてます。
良い点はそのまま褒めたいところを、悪い点は自分だったらこうする、こうだったらいいな的な要望です。…ちょっと愚痴っぽいかも?
カッコ内は理由や詳細ですが、かなり適当なので単なるオマケ。もちろん全て管理人の主観であり、万人の意見じゃないですので、あしからず~。

◆ 感動した点 ◆

◆ 良かった点 ◆

◆ 気になった点 ◆

◆ 残念だった点 ◆

雑記帳

記録や攻略メモや小ネタやどうでもいいことを綴っていく雑記帳です。読んだところでさほど有益な情報はないでしょう。完全に自分用メモ。
総じてネタバレなので、プレイしてから読むのが吉。ネタバレ構わないよって方はドンドン読んじゃってどうぞ。稀に良い情報もあるかも?
裏技はこれだけは知っておいた方が良いかも的なものだけ抜粋。おまけに手順説明もかなり端折ってます。なんて中途半端なっ…!

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